イベント

2008年 イベントスケジュール

開催日

イベント内容

開催場所

3/23

フェニックスオート スノーアタック

岐阜県某所

4/12.13

GUAM smokin wheels offroad race

GUAM international raceway

5/3.4

MTA(みんなで楽しく遊ぶ会) 春

オフロードパーク黒井沢

5/3.4

富山ドリームカーショー2008

富山産業展示館

7/20.21

岩手ドリームカーショー2008

岩手産業文化センター

8/16.17

新潟ドリームカーショー2008

新潟市産業振興センター

8/23.24

黒井沢ロックフェスティバル 第一戦

オフロードパーク黒井沢

9/6.7

4WDフェスタin飛騨高山

飛騨高山スキー場

9/某日

JOAフェスティバル

未定

9/27.28

名古屋ドリームカーショー2008

ポートメッセ名古屋

11/1

MTA(みんなで楽しく遊ぶ会) 秋

オフロードパーク黒井沢

11/2

黒井沢ロックフェスティバル 第二戦

オフロードパーク黒井沢

イベントレポート

2008/11/01.02 MTA(みんなで楽しく遊ぶ会)&KRF(黒井沢ロックフェスティバル)

MTA(みんなで楽しく遊ぶ会)の写真はこちら

KRF(黒井沢ロックフェスティバル)の写真はこちら

MTA岐阜県中津川市の山中、オフロードパーク黒井沢にてMTA(みんなで楽しく遊ぶ会)とKRF(黒井沢ロックフェスティバル)が開催されました。

1日のMTAは初中級車向けのイベントで、「トレジャー・オブ・黒井沢」と言う車を使って宝探しをするゲームで、クイズも盛り入れたルールで楽しみながら走る事でオフに親しんでもらう企画でみなさん楽しんでいました。

午後からはロッククローリングを行い、サイドシルやバンパーを潰さない程度に設定されたコースで、初めてローレンジにシフトしたり、初めてデフロックの力を知ったりでオフィシャル全員スポッターと言う豪華バージョンで、和気藹々としたムードの中行われました。

夜には、本物のロックをしている人達がラジコンロッククローリングを行い、スケールモデルとは言え、改造の度合いや仕様などは現車からのフィードバックか逆かは知らないけど、ノーマルから超改造まで参加、次期ロッククローラーを育てるべく子供も交えての大盛り上がり!

その後は、実車での犬ション大会も行われ各車ストローク合戦を野次の中で繰り広げて大盛り上がり!
正に名前の通り楽しむ会を行いました。

KRF2日は、KRFを行いました。

これは、中上級者を対象にナンバー付きの車で行うロッククローリングで、31台のエントリーで賑わいました。

3セクションを行いましたが、僕の担当は2セクでセクションリーダーをしていたため他の様子はわからなかったのですが、2セクではパイロンの設定でオフィシャルのノーマークを突かれて攻略ルートができてしまい、大半がそこを通過し勝利を狙う中、僕らが言う「男ルート」をあえて選び挑戦してくれた車が5台!

彼等はそこで勝ちを選ばずに「魅せる」を選び難関に挑んでくれたのですが、ノーミスでクリヤしたのは2台のジムニー(と言っても超改造のね)!ラングラーも3台アタックしてくれたのですが、ジムニーとの幅の違いでタイヤのかかる位置がほんの5cmのズレで横滑りして3輪通過となってしまう、従って順位も落としてしまったという結果になったのですが、見ていなければわからないドラマかなと思いました。

充実した2日間となったと思いますが、来年は組織化して各イベントごとに充実し楽しめるイベントをみんなで企画したいと思いますのでよろしくお願いします

名古屋ドリームカーショー

4WDフェスタin飛騨高山今年も名古屋ドリームカーショーに出展しました。
四駆エリアには、JKラングラーが3台、デリカD5、FJクルーザー、ランクル200、ランクル84(80シャーシに40ボディ)とエクスカージョンの8台を展示しました。
今回は、ステージフォーさん、ナビックさん、オートギャラリーMKさん、ロードハウスさん、ウィンズワークスさん、スプリングロードさん、と共同で出展し四駆エリアとしてスペースを大きくして会場の中央に位置しました。
燃料高騰や景気悪化、若者の車離れなどから自動車業界もいい話も無く、大手アフターメーカーさんも再生法を適用したりと悪い話ばかりですが、そんな中でも熱い人は熱く、元気のいい所は元気良くやってます。
馬鹿でかく足回りもショーアップされたエクスカージョンは常に撮影スポットとして活躍して集客、その他四駆に目を向けていただき四駆業界活性化をすべくみんなで頑張っています。
また、来年は何を出そうか考えています。

MTA(みんなで楽しく遊ぶ会)の写真はこちら

KRF(黒井沢ロックフェスティバル)の写真はこちら

4WDフェスタin飛騨高山

4WDフェスタin飛騨高山日時 9月6〜7日
場所 飛騨高山スキー場

今年も恒例行事の「4WDフェスタin飛騨高山」を開催しました。
かっとび系のイベントが少なくなってしまい、早くからたくさんの走り屋さん達から問い合わせを受けていただけあって、北は岩手から南は岡山まで遠い地から遠征して頂き嬉しい次第でした。
今年は、スーパーヒルクライムだけでなくて「モーグルトライアル」と名づけられたトライアルや、今流行の「ラジコンロッククローリング」、そして夜の名物「犬ション大会」もプロトやバギー、ロックマシーンからデコトラまで参加して大賑わい!また、「バイクトライアル」のデモンストレーションがあり、全日本レベルの選手の技を目の前で披露していただき、分野は違えどもオフロードは共通する何かをお互いに感じながら、みんな食い入るように見入っていた。
メイン競技のスーパーヒルクライムも、毎年変化を付けるため少しづつではありますがコースを変えています、しかし、基本は 「全開!」 「気持ちいい!」 と走り屋さん達の欲求を満たすべく造っています。
毎年のように車を製作して来る猛者から、限りなくノーマルに近い車、市販車の限界まで引き出すチューンドカーまで来ていますが、今年はナンバー無しの改造無制限のアンリミテッドクラスが増加して、見ている人も楽しめる程の速いマシンが多かったです。エンジンはもちろんの事、足回りやホディーまでも手が入り凄いマシンがいっぱいでした。
また、来年は10周年なので何か記念イベントをしないといけないかなあとも考えている次第ですので、来年も皆さんで盛り上げてくださいね。

GUAM smokin wheels offroad race

スノーアタック今年もGUAMで行われた 26th Smokin wheels に参加して来ました。

昨年同様にロッククローリングに参加しに行ったのですが、行ってみたらロックだけでなくマッドドラッグやオブスタクルレースも行われていて、僕達は事前に聞いてなかったので用意もしておらず、また検疫の関係からも泥ドロにして帰れないのでパスした。このパスがいけなかったのか、どうも順位が総合で決められていたようで、決して悪い成績を出した予定でもなかったのですが、表彰式には呼ばれる事がなかったので、とりあえず順位を確認しに行きリザルトを貰おうと思い尋ねると、「リザルトは無い」との事????? 意味が理解できない、「明日には用意しておくから」 なんで明日??? と不思議な表彰式を終えた。

翌日も当然来るはずもなく、結局僕らは何位だったのかもわからずのレースでした。

しかし、また翌日には地元の人達とトレイルに行き、小さい島なのにスケールのでかいトレイルを満喫させていただき、更に交流を深める事ができました。

また来年は、あらかじめ向こうの協会とも話し合いをして、ちゃんとした競技として確立できるように進めて行きたいと思いました。

2008/03/23 フェニックスオート スノーアタック

スノーアタック毎年恒例で行っているスノーアタックに行って来ました。

昨年は暖冬で全く雪が無くなってしまい、やむをえず中止になってしまいましたが、今年は、山にはたくさん積もったので安心していましたが、ここのところの急激な暖かさで「雪まだあるの?」って感じになってきましたが、山にはまだまだありましたよ!

参加車は、3月の年度末に近い事もあり、昨日は仕事で参加できない人が多くていつもの半分の11台でした、ノーマルから超ハイリフト、車種も多種多彩なのがうちの特徴!そう、車で楽しむのが目的ですから何でもいいのです。

春の雪は重くて、デフが支えた瞬間に進まなくなります、従ってタイヤの径の大きい車が有利です、でも先頭でバージンスノーに轍を付ける快感は先頭しか得られませんから、いきなり超ハイリフトでなくて普通のハイリフト?からアタックして頂いた、と言っても37インチクラスなんですけどね。

この時期は、日なたは溶けてアスファルトが出て、日陰はたっぷりみたいになっていて、1セク、2セク、3セクのようにドンドンとクリアして進む感覚。

基本的にタイヤの大きい車を数台進めてから、小さいタイヤで参加して頂いたノーマルクラスを間に入れて、更にウインチ付きも適所に入れて無駄なスタックで時間を取られる事も無く進む。

そうこうしているうちに昼を回っていたので、みんなで昼食、オフロードコースでなく進んで行きたいので今日はバーベキューは無しです。
昼から張り切ってスタートするも、2セクほど超えた所で先頭がストップ、また倒木かなと思ったら雪崩!しかもそこにはガードレールも無くて、谷は30メートルほど下に見える高い場所!危険なので引き返すことにしました。

かなり頑張って進んで来たつもりでいたのに、帰りはあっけなく入り口まで戻って来てしまった、以外に進んでなかったんだね!
と言うことで、今回は早めの終了でした。

初心者も参加できて、車にもやさしいのでスノーアタックは毎回好評です、1台や2台ではけっしてできない事ができるので、初参加の人はいい経験になったと思います、またの参加をお待ちしています。

10/21 ロッククローリング エクストリーム 2007 第2戦

エクストリーム10/21 ロッククローリング エクストリーム 2007 第二戦が奈良トライアルマウンテンで開催されました。

国内のロッククローリングの最高峰、エクストリームは「今回は容赦しない」と言うコースコーディネーターの設定のもと始まりましたが、スタートしてみれば流石はエクストリーマーと思わせる走りで、難関とされていた1セクの1ゲートのステアケースをあっさりとクリアしてゴール!驚きの観衆、でもやはり手ごわいらしくその後のマシンはエスケープor撃沈。しかも大会初のバック転まで2台出て、このゲートの手ごわさを知った人も多かったはず、しかし、流石はエクストリーマーで安全の為の装備をきちんとしていたのでケガは一切なしで、ボディの損傷も少なかったのは不幸中の幸い!やはり安全確保は第一に考えてマシンを作る事は重要です。

今回の大会、優勝候補とされていた車達はトラブルや凡ミスから消え、誰が優勝するかわからないような混戦の中、トラブルをかかえながらも一番スタートで難関ゲートを苦も無く突破した ランクル70の和泉、坂谷組が優勝!

エクストリームにはドラマがあり、リザルトではわからないエントラントのファイトやかけ引きがあり、現場で見ていた人にしか感じられない何かがあります、是非とも来年の大会には多くの人にその熱い思いを感じてもらいたいです。

9/30 ロッククローリング ベーシックロック 第2戦

Bロック9/30 ロッククローリング ベーシックロック第二戦が、奈良トライアルマウンテンにて開催されました。

前回、大好評だったこの大会の二戦目は場所も変えて、今回の優勝者はエクストリームに繰り上がって頂く意味もあり、「エクストリームの雰囲気を味わう」意味もあり、セクションが少しきつめの設定になっていました。

しかし、エントラントのみなさんはベーシックとは思えない程の走りを見せて、過酷なコースにもかかわらずあっさりゴールする選手や、デフロック無しのハンデを乗り越えて上位に食い込む選手など奮闘!終わってみればみんな「楽しかった!」と満足したようすでした。

ナンバー付きしか出られない、あくまでも普段乗りの延長から行う身近なこの競技に、来年もたくさんのエントリーを期待したい。

9/22.23 名古屋ドリームカーショー

名古屋ドリームカーショー9/22.23に名古屋ドリームカーショーが行われました。

もう説明するまでも無く毎年行ってますが、今回僕ら四駆部門は演出無し!

寂しいかな、この業界も不況の風でなかなか展示をできるレベルの車も少ないので、今年は展示も少なくなってしまった。

うちも、お客さんのショーレベルの車もたくさんあるのですが、新作を間に合わせる予定で製作していたのですが間に合わず、急遽車庫から永遠のショーカーを引っ張り出して展示することに。15年も前に製作した車なのですが、展示のみにしか使用していなくて綺麗そのものですが、さすがに存在も知らない人が大半なので相変わらずの大賑わいでした。

来年には新作を何台か出したいですね!

9/1.2 4WD FESTA in 飛騨高山

4WD FESTA in 飛騨高山9月1.2日に毎年恒例のJAFEA中日本主催 4WD FESTA in 飛騨高山が開催されました。

メインイベントのスーパーヒルクライムは、この大会の為にマシンを製作して来る人がいる程で、回を重ねるごとに過激な車になる人や、トータルバランスまで考えたチューニングを行う人などで進化しています。

途中に設けるジャンピングスポットも僕ら主催側は「足もやらないとダメだよ!」の意味もあって作っているのですが、パワーだけでなくショックやバネ、ストロークなども考慮しパワーに見合った改造を!と体験していただく場面にしてます。

スーパーヒルクライムだけでなく、前夜に行われる 犬ション大会 も恒例で、けっして数値だけを求めているのでなく、仲間内での盛り上げ、話のネタ等で盛り上がる単純明快な遊び!

その他にも、ジオランダーさんからは塙選手による新作プロトマシンのデモ走行と女性限定の体験同乗走行も急遽行われて、わわーきゃーきゃー大騒ぎ!

こんなようすで行われたユーザー参加型の典型的なイベントでした。

7/14.15 長野ドリームカーショー

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長野ドリームカーショー7月14.15に、長野のMウェーブで行われました、ここMウェーブは長野オリンピックの行われた場所で、非常に綺麗で設備の良い建物で、アイススケートのフィギュアの行われた場所でカークラッシュをやって欲しいとの要望で行ってきましたが、本格的な観客席と観衆の視線の中で、うちが1台だけでやると言うことでなかなかの緊張感の中での演出をして来ました。まあ、車を潰す位の事はロックセクションに比べたら朝飯前なので簡単なのですが、いかにガラスを割る音と飛び散らせるかが問題で、あとは潰される車をいかにづらさずに両輪を同時に持ち上げるようにフロントを浮かせるようにするだけ!
大勢の観客の中で、テレビの収録もしながらの出演は照れながら緊張しながらの走行になりました。

5/20 ロッククローリングエクストリーム 第一戦

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競技風景今年もロックの最高峰エクストリームがやってきました、今年のコースは更にハードになり製作の段階では転倒や破損が多発して完走が少ないのでは?という主催側の予想に反して、マシンもテクニックも更に向上して来たエントラントには心配無用でした。
マシンは年々改造の度合いも更に凄いことになり、ナンバーを外したのを機にパイプフレームにしてしまった猛者まで現れ、エスカレートの一途を辿っている。
秋には第二戦が開催されますが、更に過激になることは予想されており、見るだけでも見ごたえのあるものとなるでしょう、今回見逃してしまった人も次回のエクストリームには是非来て見てください。

6/17 ロッククローリング ベーシックロック 第一戦

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競技風景エクストリームは過激の一途をたどり、一般市販車を改造し通勤や普段に使用している車レベルでは?と言う意見や、その手前のレベルの二軍や三軍に当たる予備軍の人達が気軽に出られるロッククローリングを!という要望でこのベーシックロック(Bロック)を開催しました。
エントリー車の約半数近くがデフロック無しという状況!勿論、そのようなビギナーを対象としているので、その車でもラインが読めれば必ず走れるようなコース作りをしました。
開催してみると、エントラントの人達の表情がすばらしく楽しそうだ!まさにロックを楽しんでいるって感じで、オフィシャルもエクストリームでは御法度のラインを教えたり、壊しそうな走りやラインを教えたりと和気藹々で行いました。
結果、エントラントの方々は「楽しい!」を連発!「次回も出ます!」とありがたいお言葉をいただきました。
次回、出てみようと思う方は、ロッククローリング協会加盟店まで申し込みください。

7/8 ダートチャレンジ中部大会 長野・大町スキー場

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競技風景毎回好評を頂いている中部大会の第二戦は、長野の大町スキー場を使用して行うテクニカルでハイスピードなコース!
遠くは、東京や群馬、富山、石川などからのエントリーもあり、改造もその筋の方ではかなり速い車を持ち込んで来る猛者も現れるほど、コースもジオランダーの契約ドライバーで、Baja1000にも出ているレーサー塙選手により監修されるので、走って楽しい、フルスロットルを楽しめるコースになっています。
午前は、コースと車に慣れる為に練習走行の時間、要望があれば塙選手に同乗してもらい、マンツーマンで運転技術やマシンの改造アドバイスもしてもらえ、何回でも走行可という具合。
昼休みには、ジオランダーカラーのファクトリー塙製作のプレランナー、ランクル100に体験同乗走行させてもらえるとあって、順番待ちの長蛇の列、見学に来ていた奥さんや彼女、子供さんまでジェットコースターより迫力ある絶叫マシンにフラフラになっていた。
午後からは、午前の練習の成果を見るためタイム計測を行います、かなり速いツワモノも現れ、着実に毎回レベルアップしています。
こんな具合で楽しんでいただいてる、ダートチャレンジ中部大会は、四駆を楽しむ!を念頭に初心者からエキスパートまで満足の行くイベントとして頑張ってます。

4/22 ダートチャレンジ中部大会 第一戦

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コスモスポーツランド ダートチャレンジシリーズも開幕となり、第一戦は、エントラントから大好評の富山のコスモスポーツランドで行われました。 しかし、他のイベントと多数重なったこともあり今回はエントリーが少なかったですが、内容は濃くなり、ジムニー勢は改造クラス、ノーマルクラス共含めても、何とトップタイムをマークしたのはSJ30 ! 毎年波乱の起きるコースではありますが、車より腕を証明した形となりました。 ガソリン、ディーゼルクラス共にエントラントのレベルが上がってきているので、全体的にタイムが伸びています、更にマシンの性能を上げることでタイムアップするでしょう。 次回の長野の大町スキー場も楽しいコースですので、是非みなさんの参加をお待ちしています。

2007 GUAM smokin wheels offroad race (4/14.15)

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表彰式 h2リモ

4/14.15 にGUAM INTERNATIONAL RACEWAYにて25th Smokin Wheelsが行われました。ATV、バギー、プロトラック、等による耐久レースやドラッグレース、ドリフト、そしてロッククローリングとマッドボギンが同時に行われるというイベントで、当社に現地よりオファーがありロッククローリングにエントリーする事になり参加して来ました。 当然のようにスーパーモディファイクラスにエントリーし、パイプフレームの車と戦い見事に三位に入賞することが出来ました、同時に日本よりニットードライバーとしてエントリーの津田君は優勝に輝く事に !  日の丸チームは善戦しました、と同時に交流も深めることができ、レース翌日には彼等のトレイルにも連れて行ってもらうことができ貴重な体験をさせていただきました、今後も彼等と交流を深めることで更に国際的な存在になることでしょう。

ロッククローリング エクストリーム 2006 最終戦

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10月14・15日にロッククローリングエクストリーム2006ファイナルが行なわれました、快晴に恵まれて絶好のコンディションとなり、全国の猛者達のバトルが繰り広げられました。

予選の1セクが曲者でここで大半のエントラントがスタート直後で終了となる難関で熱いバトルが! 反して2セクが案外すんなり通過が多かった。 予選で泣きを見て帰った選手もエクストリームの壁を知ったことでしょう。 本戦では、予選で破損した車両も当日には復帰し参戦、予選よりハードになったセクションを猛者達はクリアするか破損しリタイヤするかの激しい争いが行なわれました。この模様はNHKでも全国放送され、ますますロックがモータースポーツの一つとして認知されて行くことを願います。

名古屋ドリームカーショー

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9月22.23.24日の3日間名古屋ドリームカーショーが開催され、3日間で161,746人もの来場者がありました。 当社からは、開催の週に依頼があり、更に前日に追加の車の出品も依頼があった事もあり、急遽忙しく出展しました。当然それ用の車を製作したわけではありませんが、幸いにもショーカーレベルのお客さんもたくさんいますのでお借りしました。

こういうショーにはやはりショーカーでなければいけないのですが、近年の自動車業界の不況もあり、一般の人が買って仕上げれるレベルの車が多くなったのが最近のショーの傾向ですね。そんな中でも当社はあくまでもショーカーにこだわって、キャンギャルを使わずに集客をする事を昔から目標に演出してます、その結果は来た人達には言うまでも無く、常に人だかりが出来て写真が撮れないほどでした。

ロッククローラーもかなり認識されてきたようで、注目を浴びてましたし、今から15年程前に作ったショーカー、メニーショックも新鮮に写ったようで脚光を浴びてました、あらためてたくさんのご来場ありがとうございました。

ダートチャレンジ中部大会第二戦・スーパーヒルクライムIN飛騨高山

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9日に行なわれたダートチャレンジ中部大会第二戦は、翌日のスーパーヒルクライムと同じコースを使用した練習会となり106台ものエントリーで大盛況でした。 その夜から行なわれた翌日の前夜祭には、恒例の犬ション大会では転倒車や測定不能車なども現れるなど大賑わい!

10日の朝から行なわれたメインイベント、スーパーヒルクライムin飛騨高山には100台もの東北から中国地方の遠方からのエントリーがありました。コースは毎年マンネリしないように僕たちが考えた、気持ちよく踏み込めて、飛べて、それでテクニカルな部分もあり安全なコースを設定、エンジンパワーだけでは勝てない、足回りの作りと腕の差が出るところです。

イベントにはアライズさん協力により国際レーサー塙郁夫さんによる体験同乗走行や、グッドイヤーさん、グッドリッチさん、ジオランダーさんの協力でレースカーのデモランなども行いました。 100台のエントリーを一日に3回ものタイムアタックを行い、めまぐるしく忙しいオフィシャルと大盛況に燃えた一日でした。

金沢ドリームカーショー

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金沢ドリームカーショーに行ってきました。 天気にも恵まれて来場者もかなりあったようで、大盛況でした、当社から出展の49 インチサーフは一日中、人の途切れる事無く大人気で、カメラのフラッシュで色あせ したかも?屋外ではアトラクションとしてカークラッシュの依頼があり、当社のお客 さんの宮崎君の協力を得て行いましたが、これも大盛況でした。この他、パワー チェック大会では、普段見られないスーパーカーによる全開アタックで観客も鼓膜を 揺さぶり、音フェチの僕らは鳥肌がたつシーンもあり、大きく盛り上がった2日間で した。

ジャパンクロスカントリーダートトライアル第1戦

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ジャパンクロスカントリーダートトライアル第1戦が、富山県にあるコスモスポーツランドにて行われました。

当社のお客さんからは4台出場されました。

クラス4

梶谷さん

パジェロエボリューションS/C

クラス3

西田さん

95プラド

 

村瀬さん

78プラド

 

深尾さん

パジェロV26

今回は主催が違い、当社はコース設定にかかわっていない為にいつもと勝手の違うタイトなコース設定に苦しみ、なかなか思うように走れない彼ら。しかし、ちょっとジムカーナ気分で楽しかったかどうかはわかりませんが、運転技術はみんな上達しました。

次回ダーチャレは7/9の長野・大町は、いつもの僕らの主催なのでコース設定はお楽
しみに!たくさんの参加をお待ちしています。

スノーアタック

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3月26日は天気にも恵まれ暖かい陽気の中、参加台数20台も集まっていただきあ りがとうございました。また、初心者の方や雪は初挑戦という方もみえて、ベテラン 常連組との連携も有りお疲れさまでした。 例年の場所へ向かったのですが、いつもの場所がすべて除雪されていて、どんどん奥 へ進む事になりやっと求めていた新雪が現れました。とりあえずタイヤの大きい車か ら入って道を作ります、その後ろはタイヤサイズの順に進みますが思ったように走れ ないのがこの時期の雪、コツはロックを走るごとくクロウリングで雪をかかずに上に 乗る感覚で。各参加車みんなに挑戦していただきスノーアタックの醍醐味を味わって いただけたと思う一日になりました。また、来年も行いますので新規の参加者も歓迎 です。

ロッククローリング エクストリーム 2005 Vol.1

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